2015/11/15

高速道路のカーブに要注意!☆介護タクシーの運転☆減速の重要性

 

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兵庫県香美町で『介護タクシーの開業、集客』の専門家として活動中! ミラサポや兵庫県商工会連合会、長崎県商工会連合会に登録し、マーケティングサルタントとして企業の相談などを行っております。また、介護タクシーの経営も実際にしております。 コンサルが出来る介護タクシー事業者として様々な事業所さんを支援中です。 (全国どこでも出張可能です!まずはお気軽にお問合せ下さい)
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本日3記事目のブログの投稿となります。

この記事書いて、風船の仕込みを少ししたら飲みにいくぞー!!!!ってもう夜の9時過ぎてますやん。。。

飲みに行けないかな。。。。

だめー2

さて、最近ボクは高速道路をよく走ります。

9月から11月までで7回くらい走っています(笑)都会の人からすればなんてことない数字かもしれませんが、ボクが住む香美町の人間からすれば結構すごい回数かもしれません。

何ていったって、自宅から高速道路にのるまでに1時間以上かかるわけですよ。。。。

それくらい田舎に住んでいます(笑)

落ち込んだ

さて、そんなボクですが高速道路を走っているとあることに注目してみました。

それは、高速道路から一般道路に入るまでに「急なカーブ」が存在することです。

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これってなぜこんな急カーブだと思いますか?

危ないと思わないですか?

カーブの壁面をみると、傷だらけ。。。

きっと多くのクルマが速度を落としきれずにぶつかったことと思います。。。

これは教習所時代の先生時代に勉強したのですが、わざとこういったカーブにしていると聞いたことがあります。

速度を落としきらせるカーブを作り、一般道路に入るまでには安全な速度の状態まで落としてもらうのが狙いだと聞きました。

確かに、こすっているクルマがいるということは、速度を落としきらずに一般道路にくることがおおいに考えられたわけです。

そう考えると、ちょっと怖いですね。

ボクたちドライバーの速度感覚って結構いい加減なものかもしれません。

だから、速度計をみて速度を確認しながら走行することが安全運転の秘訣だと思います。

みなさんも高速道路から一般道路に出る際、「あのカーブ」にさしかかった時に「ヒヤリ」としないためにも

しっかりと速度を落として安全運転に務めてくださいね。

それではこれで今日のブログの更新を終えます!今日も一日お疲れ様でした!!
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